3月16日から19日まで第68回応用物理学会春季学術講演会がオンラインで開催されました。
シンポジウム「スピンを利⽤した量⼦技術の最前線」で小寺准教授が半導体量⼦ビットの研究動向と展望について講演を行いました。
また、泊(D1)、太田(M2)、田所(M2)、高橋(M1)が口頭発表を行いました。